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    <title>国民生活金融公庫(国金）から融資</title>
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    <updated>2007-06-10T02:55:06Z</updated>
    <subtitle>国金（国民生活金融公庫）で開業資金、事業資金を借りるための情報集</subtitle>
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    <title>事業経験について</title>
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    <published>2007-06-10T02:40:37Z</published>
    <updated>2007-06-10T02:55:06Z</updated>
    
    <summary>開業資金、その事業についての経験ですが・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="010開業資金が必要な方" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[国民生活金融公庫（国金）に開業資金の融資を申し込むにあたって、必ず聞かれるのが、その事業についての経験です。

これは、<a href="http://www.k-ei.com/070/post_168.html">国金側が歓迎する申請者とは？</a>でも触れていますが、その事業に対する経験が豊富であればあるほど、開業資金は借りやすくなります。]]>
        <![CDATA[
<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">長年勤めていた会社から独立して、同種の事業を新規に開業するというイメージです。</span></strong>

これは失敗する可能性が低いからですね。

逆に、その事業に対しての経験がなかったら、どのように質問に答えたら良いでしょうか。


直接に前職が関連していないからといって、この質問に対して消極的に答えては、損をします。

まったく縁のない仕事を始めるという方は案外少ないものです。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">学生時代のアルバイトでもいいですし、親戚や知人がやっているなど、とにかくその事業とあなたとの関連性を積極的にアピールして下さい。</span></strong>
]]>
    </content>
</entry>
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    <title>国金側が歓迎する申請者とは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.com/070/post_168.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9244" title="国金側が歓迎する申請者とは？" />
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    <published>2007-06-10T00:16:14Z</published>
    <updated>2007-06-10T00:31:23Z</updated>
    
    <summary>国民生活金融公庫（国金）側が、特に歓迎したいタイプとは・・・
</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="050国民生活金融公庫　申し込みＱ&amp;Ａ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[融資を受けやすい人、受けにくい人はいるのですか？というご質問を受ける場合があります。

国民生活金融公庫（国金）に開業資金を申し込むだけの準備を整えようとしている方が、この質問に対する答を知ったところでどうなるんだろう？と、正直、この質問の意味が分からないところがあるのですが、ご心配されていることも理解できますので、国民生活金融公庫（国金）側が、特に歓迎したいタイプを見ていきましょう。

大前提として、創業を支援していくことは、中小企業新事業活動促進法等、政策上、明らかになっていますから、政策金融である国民生活金融公庫（国金）では開業資金の申し込みはウエルカムですので、まずは最高のパターンを検証しましょう。

<strong><では、歓迎される申請者とは？></strong>
]]>
        <![CDATA[きちんと返済できる方、つまり立案した事業計画の実現可能性の高い方が望ましいわけです。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">結論は、今まで自分の培ってきた人脈や経験を生かすビジネスで創業する方です。</span></strong>

このような方は、自己資金や連帯保証人などの要素もありますが、多くの場合、融資は実行されます。
要件が整っていけば無担保無保証人の特例も受けられることでしょう。

逆のパターン、今まで何の経験もない事業では難しくなるということです。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">「借りられないあなた」に貸してくれる方法を探すのはナンセンスですが、「貸してあげたいあなた」になることは、手順によっては可能です。</span ></strong>

この件でのご相談は、<a href="http://www.k-ei.com/020/post_162.html">こちらでお受けしております</a>ので、ご利用されてみてください。]]>
    </content>
</entry>
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    <title>融資の秘策はあるか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.com/070/post_159.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9242" title="融資の秘策はあるか？" />
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    <published>2007-06-04T22:42:23Z</published>
    <updated>2007-06-04T23:34:02Z</updated>
    
    <summary>国金からの融資に秘策はあるのか・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="050国民生活金融公庫　申し込みＱ&amp;Ａ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[国民生活金融公庫（国金）で開業資金を調達しようとする場合に「ウラ技」などはありません。
特別なノウハウもありません。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">冷静に考えれば、返せない人に貸す人がいない以上、返済できない人が借りられるノウハウなど存在しないことはお分かりになると思います。</span></strong>

あるとすれば詐術、詐欺ということになります。

融資に特別なノウハウがあるように見せる方がいらっしゃいますが、<a href="http://www.k-ei.net/usr-voice/">中小企業の資金調達だけを専門でやってきた</a>僕に言わせれば、それは詭弁です。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">間接的に融資を受けやすいポジションにして差し上げることは出来ても、直接「融資」に触れて借りられない人を借りられるようにすることはできないからです。</span></strong>

しかし、現実に結果だけ見れば、専門家に相談して十分にプランニングされたものは、素晴らしいものがあります。

<strong><では、何が勝負の分かれ目なのか？></strong>ということになります。]]>
        <![CDATA[開業資金の場合に重要な要素は、「自己資金」、「連帯保証人」、「事業計画」、「申込者の経験」です。

この中に、他のプラスポイントでまかなえないマイナスポイントがあれば、融資が難しいということになりますね。

融資が難しい場合には、

1.あきらめる
2.あきらめずに可能性を追求する

という選択に迫られることになります。

「可能性を追求する」場合に検討するのは主に以下の点になります。

・自己資金を増やすことで解決できるのか？
・連帯保証人を変えることで解決できるのか？
・事業計画を見直すことで解決できるのか？
・申込者の経験を見直すことで解決ができるのか？

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">この中で、簡単に出来ること、難しいこと、してしまったら詐欺になることもあります。</span></strong>あなたはそれがどれのことかお分かりになるでしょうか？

ウラ技はありません。あるのは手順です。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">「借りられないあなた」に貸してくれる方法を探すのはナンセンスですが、「貸してあげたいあなた」になることは、手順によっては可能です。</span ></strong>

この件でのご相談は、<a href="http://www.k-ei.com/020/post_162.html">こちらでお受けしております</a>ので、ご利用されてみてください。]]>
    </content>
</entry>
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    <title>中古車販売店</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9239" title="中古車販売店" />
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    <published>2007-06-02T00:44:13Z</published>
    <updated>2007-06-02T01:13:49Z</updated>
    
    <summary>国民生活金融公庫（国金）からの融資計画「中古車販売店」の場合は・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="040業種別　融資申請マニュアル" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[<strong><業種の特徴></strong>
自動車そのものの品質・耐久性向上によって、販売業者だけでなく、買取専門業者や連動するカーオークション市場も拡大、インターネットでの情報増加などで堅調に推移していくことが予想されています。
しかし、一方で走行メーター改竄、事故履歴の隠蔽など業界独特の不正も横行していることから、信頼感の提供が運営上大きなポイントとなります。

<strong><以下をイメージして計画を作成して下さい></strong>
・従業員1人当り売上高　　4,500～5,000万円（年間）
・売上高に対する人件費の比率　　　12～13％
・商品仕入管理、在庫管理に加えて、信頼性を高める施策

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">1人当り売上高と、売上高に対する人件費の比率に標準的な値があるので、これを下回るような計画については説明ができるようにし、業界全体としての課題である信頼性については対応法を積極的にアピールしましょう。</span></strong>
次は、融資判断の「ものさし」ですが、]]>
        <![CDATA[<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow"><融資判断チェックポイント></span></strong>
・経営者に総合的な営業力はあるか？
・仕入チャネル・仕入原価管理は適切か？
・在庫管理は適切か？
・販売促進費を適度に見積もっているか？


開業資金調達のための事業計画作成のご相談お申込みは、当社でも実施しております。
お申込は、<a href="https://sv60.xserver.jp/~scf/k-ei.net/mail-form/yuushi-toiawase.html">こちら（SSL認証ページに移動します）</a></p>]]>
    </content>
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    <title>不動産担保ではダメですか？</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9238" title="不動産担保ではダメですか？" />
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    <published>2007-06-01T13:42:56Z</published>
    <updated>2007-06-01T14:02:37Z</updated>
    
    <summary>不動産を担保に開業資金を調達するには・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="050国民生活金融公庫　申し込みＱ&amp;Ａ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[最初に基本的なことになりますが、担保に不動産を差し出して国民生活金融公庫（国金）から融資を受けようと思うことは間違いです。

事業で得た利益で返済をしていくことが大前提ですから、担保価値は融資金額を左右するものではありません。

しかし、担保とは、約束どおりに返済できない場合に、換価してその支払いに充当するものですから、
その意味では担保価値は重要になります。

<strong><では、不動産を担保にするとは？></strong>]]>
        <![CDATA[<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">矛盾するようでちょっと分かりにくいかもしれませんが、「担保（保証人）でお金は借りられないが、借りるのに担保（保証人）は必要ということです。
</span></strong>

不動産担保でお金を借りるのは、「不動産担保ローン」といわれるもので、事業性の融資とは土俵の違う話になります。
例えば、このようなサービスです。↓
<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15ZJBM+8I0TPU+A0A+614CY" target="_blank">ユニバーサルコーポレーションWebサイト</A>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=15ZJBM+8I0TPU+A0A+614CY" alt="">

開業資金を公的融資で考える際、考査の第一選択は「事業計画の実現可能性」となるからです。

そして次の段階として履行不能の場合の回収方法として保証能力、担保価値を検討するということになります。

尚、保証人の代わりに不動産担保を利用する場合、不動産の価値に対して6～7割程度となります。

]]>
    </content>
</entry>
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    <title>保証人は必要か？</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9237" title="保証人は必要か？" />
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    <published>2007-06-01T13:14:44Z</published>
    <updated>2007-06-01T13:39:16Z</updated>
    
    <summary>保証人を頼める人がいない場合・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="050国民生活金融公庫　申し込みＱ&amp;Ａ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[国民生活金融公庫（国金）で開業資金を調達しようとする場合、原則として連帯保証人が必要です。

公務員や上場企業にお勤めの方が連帯保証人になってくれれば、これほど心強いことはありません（あなたにとって・・・ですが）。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">開業資金は実績のない方にお金を貸そうという特殊な融資で、貸し倒れのリスクが高いからこそ、連帯保証人の保証力が審査上大きなポイントになるからです。</span></strong>

しかし、そのような恵まれた環境にある方はさほど多くはいらっしゃらないので、この保証人に関するお悩みは多く寄せられることになります。

自ら連帯保証人を引き受けようとする方はあまりいらっしゃいませんし、そのような状況が分かりつつ第三者に連帯保証人をお願いするのも気が引けます。

<strong><では、どうすればいいのか？></strong>ということになります。]]>
        <![CDATA[そこで、保証人予定者を記入する欄には、いったん家族の名前を記入することが多くなります。

これで難しい場合には、無担保無保証型の融資で申し込むことになります。

他には信用保証協会の保証をつけるという手もありますが、創業時には中々敷居が高いのが実感です。

ちなみに自治体の制度融資で開業資金を調達する場合には、信用保証協会の保証が必要となります。
保証人の代わりとなる信用保証協会が審査次第ということになります。

いずれにしても、連帯保証人を探すということと<a href="http://www.k-ei.com/030/post_164.html">自己資金</a>をいかにするかが開業資金調達の8割を占める悩みです。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">もし、あなたが現在お勤めの場合で、連帯保証人がどうしても見つからない場合、考え方の工夫で連帯保証人を見つけることができる場合があります。</span></strong>

この件でのご相談は、<a href="http://www.k-ei.com/020/post_162.html">こちらでお受けしております</a>ので、ご利用されてみてください。

]]>
    </content>
</entry>
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    <title>即日融資のカードローンを比較</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.com/060/post_165.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9236" title="即日融資のカードローンを比較" />
    <id>tag:www.k-ei.com,2007://7.9236</id>
    
    <published>2007-06-01T12:14:59Z</published>
    <updated>2007-06-06T10:29:50Z</updated>
    
    <summary>即日融資をお考えの場合は・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="030即日融資が必要な方" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[国民生活金融公庫（国金）からの融資は実行されるまでに約１ヶ月を要します。
また減額などで希望額に満たない場合もあります。
上記に限らず、いずれにしましても、本音の部分として早急に資金を調達しなければいけない事情があります。

このような時に、個人の信用によって、審査が早いものを利用することが可能です。
しかし、リスクに応じた融資となりますので、金利が高いことに注意しなければなりません。
急を要する時に、短期間だけの利用としては一考の価値はあります。

以下に、即日融資が可能でありながらも、短期間であれば我慢のできる金利で提供していることで良く知られている、クレジットカードやローンサービスをまとめておきます。

-----------------------------------------------------------------------
★低金利の銀行系、最もおすすめ
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15ZJBM+AINPIQ+MBC+C164Y" target="_blank">業界最高水準「年利7.0％～・最高限度額500万円・生命保険付選択OK」</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=15ZJBM+AINPIQ+MBC+C164Y" alt="">

★金利6.9％～！低金利で注目の新ローンカード
<a href="http://s15.j-a-net.jp/gateway/click.cgi?a=170820&d=80304&u=" target="_blank"><img src="http://s10.j-a-net.jp/gateway/s_frame.cgi?a=170820&d=80304&u=" height="1" width="1" border="0">新ローンカード登場！金利６．９％～ｍｏｄｅｃｃａ　Ｌ（モデッカエル）</a>

★金利上限18％　自営業者に実績あり
<a href="http://s15.j-a-net.jp/gateway/click.cgi?a=170820&d=02930&u=" target="_blank"><img src="http://s10.j-a-net.jp/gateway/s_frame.cgi?a=170820&d=02930&u=" height="1" width="1" border="0">ライブドアクレジット</a>

★審査が早く、保険つきで利用価値の大きいクレジットカード
<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=100YV5+F8XOJ6+BAY+62U36" target="_blank">ダイナースクラブカードは最短10分審査・旅行傷害保険最高1億円　詳細はこちら。</A>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=100YV5+F8XOJ6+BAY+62U36" alt="">

★金利がリスクで変動する分、他で難しい場合も。9.7％～
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<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=15ZJBM+8GTYIA+G68+60H7M" alt="">

★無利息期間のある信販系
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15ZJBM+AEHOAA+T74+60OXE" target="_blank">ＯＭＣカードの「フォーライフ」　大好評！【山本梓カード】</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=15ZJBM+AEHOAA+T74+60OXE" alt="">


★無利息期間と金利7.5％～で振込みが早い
<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15ZJBM+8IM9BM+7X0+60WN6" target="_blank">★キャッシングのクレディア★</A>

<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=15ZJBM+8IM9BM+7X0+60WN6" alt="">

----------------------------------------------------------------------

上記サービスは、各事業者様よりの広告となりますので、内容についてはをWEBサイトなどでよくご確認の上でお申し込みください。]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>自己資金について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.com/030/post_164.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9235" title="自己資金について" />
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    <published>2007-05-30T23:17:41Z</published>
    <updated>2007-06-01T11:26:25Z</updated>
    
    <summary>自己資金はいくら必要か・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="010開業資金が必要な方" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[国民生活金融公庫（国金）や制度融資で開業資金を申し込む場合、いずれにしても自己資金が必要です。


自己資金とは、原則、「あなたが自分で所有して自由に使えるお金」のことです。

<strong><では、自己資金はいくら必要か？></strong>]]>
        <![CDATA[創業資金全体に対して融資申込み額と自己資金の比率を考えますと、自己資金が全体の計画の中で1/2以上あるのが理想的で、最低でも1/3はないと厳しいです。

家族からの借入など特に返済の優先順位が低い借入金も、事情によっては自己資金に準じたものとして扱われる場合もありますが、
<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">実務上は1/2＝半分は自己資金にしておきたいところです。</span></strong>

現実に、創業費1,500万円、自己資金500万円、融資希望額1,000万円で申し込んだ場合は、計画時（申し込み時）は自己資金が1/3あるということになりますが、創業計画の見直しと共に最終的な融資金額は希望額から減額されて1,000万円→500万円となる場合が多いです。
結果、この場合自己資金が1/2「だった」ということになりますね。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">自己資金と同額程度の融資が現実的である以上、あなたの自己資金がいくらあるのか？これが、開業資金の申し込みにおいて、最も優先して検討すべき課題だということです。</span></strong>
]]>
    </content>
</entry>
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    <title>個人か法人か？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.com/070/post_163.html" />
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    <id>tag:www.k-ei.com,2007://7.9234</id>
    
    <published>2007-05-30T16:43:52Z</published>
    <updated>2007-05-30T17:01:35Z</updated>
    
    <summary>「法人にした方が借りやすいのですか？」</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="050国民生活金融公庫　申し込みＱ&amp;Ａ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[これから開業しようとする方をお手伝いしておりますと、かなりの確率でこの質問がきます。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">「法人にした方が借りやすいのですか？」</span></strong>

という質問です。

お答えは・・・]]>
        <![CDATA[法人にしたからといって融資の可能性が上がるものではありません。
どうぞ、そのままありのままに進めて下さい。

いかなるストーリーにしようと今の時点でのあなたが置かれている環境は、変わらないわけで、法人だから個人だからと言っても、これから開業しようとする人ですから法人としての実態はないのです。

大切なことなのでもう一度書きますが、実績のない新設法人の信用なんて、まったくありません。
信用度を上げるために個人か法人かを悩むのは時間の無駄です。

必要なら法人を設立しなければいけません。その場合は設立すればいいのです。

<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">個人事業で借りて法人を設立した場合には、債務を法人に移せばいいだけです。</span>
したくなくても、法人設立後に他の借入をしようとすると、個人事業の借入も分かりますので、国金の方から、「そうして下さい」と言われます（あなたが法人代表者になる場合）。

あなたのお持ちの自己資金を１００％自己資金として使えるのですから、個人は有利な点はあれどこれから法人を作るよりも不利になることはありません。

融資は程度の差はあれど信用というものを計るのです。不自然な形が見え隠れする人をあなたは信用することができるのでしょうか。

法人設立の必要があるならそうするべきで、必要がなければ個人事業で良いのであって、法人にしたからといって借りやすくなることありません。あなたがこれから「信用」という土俵で戦うという前提で考えれば、ありのままが一番ということになります。
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    </content>
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    <title>健康食品店</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9233" title="健康食品店" />
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    <published>2007-05-30T12:06:28Z</published>
    <updated>2007-06-02T01:10:07Z</updated>
    
    <summary>国民生活金融公庫（国金）からの融資計画「健康食品店」の場合は・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="040業種別　融資申請マニュアル" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[<strong><業種の特徴></strong>
近年のナチュラル志向、食の安全への関心によって消費者から注目を集めている業種で、市場は拡大傾向ですが、一般食品に比べて比較的高価格のものが多いことから顧客層は限定的といえます。
顧客の固定化のためのマーケティング戦略の有無が勝敗を分けますので、計画上も販売促進について触れていることが必要です。

<strong><以下をイメージして計画を作成して下さい></strong>
・標準的な坪当たり売上高150～200万円程度
・店舗立地は中高年か若い女性を顧客層として商圏3km程度
・商品仕入管理、在庫管理についての施策

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">坪当り売上高の標準値があるので、店舗の立地条件や内外装について積極的に説明できるようにしましょう。</span></strong>
次は、融資判断の「ものさし」ですが、]]>
        <![CDATA[<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow"><融資判断チェックポイント></span></strong>
・経営者に仕入と販売の経験はあるか？
・季節需要商品以外での運転資金が多くないか？
・商品サイクルや季節による改装などを見込んだ計画になっているか?
・立地は顧客層にあっているか？
・販売促進費を適度に見積もっているか？


開業資金調達のための事業計画作成のご相談お申込みは、当社でも実施しております。
お申込は、<a href="https://sv60.xserver.jp/~scf/k-ei.net/mail-form/yuushi-toiawase.html">こちら（SSL認証ページに移動します）</a></p>]]>
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    <title>澤田経営研究所へのご相談について</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9230" title="澤田経営研究所へのご相談について" />
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    <published>2007-05-22T07:09:19Z</published>
    <updated>2007-06-10T04:19:58Z</updated>
    
    <summary>開業をお考えの方、赤字決算の方は特別優遇で・・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="060国民生活金融公庫用　融資相談" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[当社では無料相談のメニューはございませんので、「とりあえず相談したい」など具体的な形になっていない場合や、特にお困りの場合を除き、国民生活金融公庫（国金）の相談センターや行政の行う無料相談などをお受けされることをお勧めしております。
単に制度のご案内であれば、無料相談で十分に対応ができます。

当社事務所にして開業資金、事業資金などの有料相談をお受けになる場合のメリットは、
<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">可能性の追求と時間と手間の短縮</span></strong>
です。
業種毎の審査ガイドに対応した開業計画書の作成や、自己資金・保証人などの諸問題についての実績あるアドバイスで、金融機関に喜ばれる計画書の作成方針を得ることができるからです。

<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">僕は個人事業主から年商10億単位の企業、債務超過の企業から優良企業まで、多くのケースを経験してきましたが、一貫して取り組んでいるのが国民生活金融公庫（国金）などの政府系金融機関からの調達です。</span>
国金は借りやすいのでしょうか？
<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">答えは「NO」です。</span>
皆さんが「国金は借りやすい」と言っていますが、それは正解でもあり不正解でもあります。

ここで一つお答えを出しておきましょう。]]>
        <![CDATA[「事業計画書の書き方」ではなく、「何をイメージして事業計画書を書くか」ということが重要です。
そして、業種毎の審査ガイドに合致した計画でなければなりません。
政策金融、特別貸付と普通貸付、これらの意味を良く考えれば、あなたの資金調達は今と比較にならないほど現実に近づくかと思います。

誰にも聞けない自己資金、保証人、担保、個人的な現在のローン・クレジット、開業計画書での運転資金など借入限度額の考え方、国民生活金融公庫（国金）以外での開業資金（制度融資）、信用保証協会の知識などで、あなたは十分な装備をして開業準備をすることができます。

まずは、メールでご予約頂き、当社の9階受付にお越し下さい。
（受付）
<img alt="DSCF1703_s.jpg" src="http://www.k-ei.com/DSCF1703_s.jpg" width="340" height="255" />

他の方が気にならない秘密厳守の個室で落ち着いてお話をしましょう。
<img alt="DSCF1698_s.jpg" src="http://www.k-ei.com/DSCF1698_s.jpg" width="340" height="255" />

連帯保証人やビジネスパートナーなどとお越しになる場合は、6人程度まではこちらの中型の会議室でご対応させて頂きます。
<img alt="DSCF1702_s.jpg" src="http://www.k-ei.com/DSCF1702_s.jpg" width="340" height="255" />

ご面談の費用は2時間42,000円となりますが、
<strong>開業をお考えの方、赤字決算の方は特別優遇制度の利用で1時間10,500円にて実施しております。</strong>
※1時間10,500円相談の条件
　1.当社にお越し頂く
　2.創業予定者または直近決算赤字、債務超過の中小企業
　3.事前入金
<p>
ご相談お申込みは<a href="https://sv60.xserver.jp/~scf/k-ei.net/mail-form/yuushi-toiawase.html">こちら（SSL認証ページに移動します）</a></p>
この機会にあなたのお悩みをざっくばらんにご相談頂き、一緒に明日を企みましょう！
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    </content>
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    <title>融資支援パック</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9229" title="融資支援パック" />
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    <published>2007-05-22T02:34:28Z</published>
    <updated>2007-06-01T11:30:37Z</updated>
    
    <summary>融資相談、計画書作成、国金からの融資実行までを専門コンサルタントに依頼したい方は・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="070国民生活金融公庫用　融資支援パッケージ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">このサービスは、国民生活金融公庫（国金）からの融資をお考えの、<strong>主にこれから開業される方</strong>を対象としたサービスです。</span>

事業の実績がない開業者への融資は、保証人や自己資金などの要件はもちろんですが、実現可能性の認められる計画書を提出する必要があります。

<strong>既に事業を営んでいる方とは違い、良くも悪くも「計画のみ」で資金を調達することになりますので、開業資金の申し込みはかなり特殊なものとお考え下さい。</strong>

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">この申し込みを成功させるためには、まずは、「その業態らしい」計画が最低限必要です。</span></strong>

これからの事業ですから色々と創意工夫をされていくことは重々承知しておりますが、なにせあなたは今まで事業を営んだことのない方ですから、金融機関はあなたがまとめた企画書の独自性以前に、「その業態の一般的ものさし」でその事業計画を計らなければならないのです。

これは業種別に様々な指標があり、それと大きく外れたものでは、理解を得られることはないでしょう。つまり、<strong>土俵に上がれない</strong>ということです。

<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">融資の申請とは、程度の差はあれど提案であり交渉です。</span>
なぜなら、あなたはまだ事業の実績もなく、未来の計画だけで資金を調達しようとしているのですから。

この交渉を成立させるためには、開業資金の特殊さ、政策金融としての国民生活金融公庫（国金）の立場、あなたの置かれている状況など様々な要素を総合的に書類にまとめることが必要となります。]]>
        <![CDATA[<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">「事業計画書の書き方」ではなく、「何をイメージして事業計画書を書くか」ということが重要なのです。</span>

そして、業種毎の審査ガイドに合致した計画であり、融資推進のためのポイントを押さえておく必要があります。
例えば、サーフショップを開業しようとした場合、その事業計画書に冬季の取り組みを書いておかなくては交渉は失敗するでしょう。
<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">これはサーフショップの場合、冬季の取り組みをチェックすることになっていることになっているからです。</span>

このように、<strong>開業資金は計画書ONLY</strong>だからこその特殊性があるのです。

ご依頼頂く場合には、全国で公的支援と公的融資の組み合わせで80億円の調達のお手伝いをしてきた、当社の経験と資料をあなたは使うことができるのです。

ご相談だけの場合でも政策金融、特別貸付と普通貸付、これらの意味を良く考えれば、あなたの資金調達は今と比較にならないほど現実に近づくかと思います。

まずは、<a href="https://sv60.xserver.jp/~scf/k-ei.net/mail-form/yuushi-toiawase.html">お申込フォーム（暗号化のためSSL通信に切り替わります）</a>からご予約頂き、当社の9階受付にお越し下さい。
（受付）
<img alt="DSCF1703_s.jpg" src="http://www.k-ei.com/DSCF1703_s.jpg" width="340" height="255" />

他の方が気にならない秘密厳守の個室で落ち着いてお話をしましょう。
<img alt="DSCF1698_s.jpg" src="http://www.k-ei.com/DSCF1698_s.jpg" width="340" height="255" />

連帯保証人やビジネスパートナーなどとお越しになる場合は、6人程度まではこちらの中型の会議室でご対応させて頂きます。
<img alt="DSCF1702_s.jpg" src="http://www.k-ei.com/DSCF1702_s.jpg" width="340" height="255" />


融資申請にあたって当社にて面談、計画書作成、諸対策を含めたコンサルティングパッケージは、通常着手金138,600円（税込）でお請けし、融資実行額の2.6%+消費税を報酬として頂戴しておりますが、<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">開業をお考えの方に限り、開業優遇制度を利用ができます。
開業優遇制度では着手金69,300円（税込）でお請けし、融資実行額の1.2%＋消費税を報酬として頂戴しております。</span></strong>

具体的流れは、

　1.お申込みフォームからご予約
↓
　2.メールでご面談日程のお打ち合わせ
↓
　3.日程が決まりましたら、当社からご契約書とご請求書をお送りします。
↓
　4.<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">ご入金が確認できましたら正式受任とさせて頂きます。</span>
↓
　5.ご面談の上、ヒアリング（保証人、自己資金等の確認と事業モデルの検討）
↓
　6.当社にて申請方針を決定し、お客様にご了承頂ければ書類作成に入ります。
↓
　7.<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">書類完成後、面談対策等を含め最終打ち合わせを実施します。</span>
↓
　8.お渡しした書類をご提出下さい。
↓
　9.融資実行の場合は取り決めに従って報酬をお振り込み頂きます。

色々とご不安のある方は、いきなり融資支援パックを申し込まず、ご面談での相談からお申込下さい。

お申込みは<a href="https://sv60.xserver.jp/~scf/k-ei.net/mail-form/yuushi-toiawase.html">こちら（SSL認証ページに移動します）</a></p>
この機会にあなたのお悩みをざっくばらんにご相談頂き、一緒に明日を企みましょう！]]>
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    <title>赤字・債務超過の場合</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.com/050/post_157.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9224" title="赤字・債務超過の場合" />
    <id>tag:www.k-ei.com,2007://7.9224</id>
    
    <published>2007-05-22T02:25:43Z</published>
    <updated>2007-06-01T00:09:40Z</updated>
    
    <summary>国金など政府系金融機関での融資申請の注意点は・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="020創業後に資金が必要な方" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[<strong>一般に、赤字・債務超過の企業は、新たな融資を受けることができません。</strong>

このため銀行対策が施された決算（利益の出ている形）にすることは、資金調達力に乏しい中小企業では慢性的に行われています。
売上高を大きくすることで利益を出す方法などで逆に消費税を滞納してしまい、保証協会の保証を得られないなど笑えない話も大いのが現状です。

返す金がない人に貸す人はいません。
<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">今の時点で貸してもらえないのであれば、それなりの理由があるわけです。</span></strong>

しかし、それでも今後の経営上資金が必要な状況になってしまうのが世の常ですから、「借りなきゃ、けど借りれない」といったことが経営者の頭を24時間悩ますことになります。

ここでひとつご質問させて頂きます。

今必要な資金は「何のため」でしょうか？

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">それが、新しい展開のための前向きな資金でしたら、ちょっと回り道のようですが、厳しい状況の方でも可能性に賭けてみることができるのです。</span></strong>

もちろん、低利の公的融資です。

<strong><では、具体的な方法は？></strong>]]>
        <![CDATA[ここで国民生活金融公庫（国金）が政策金融であるということを思い出しましょう。

資金調達に裏ワザはありませんが手順があります。

政府は「がんばる中小企業を支援する」という方針です。

この内容については、中小企業用の僕の別のサイトで詳しくご覧いただけますので、そちらを参考にして下さい。⇒<a href="http://www.k-ei.net/">中小企業新事業活動促進法</a>]]>
    </content>
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    <title>開業資金の必要な方へ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.com/030/post_156.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9223" title="開業資金の必要な方へ" />
    <id>tag:www.k-ei.com,2007://7.9223</id>
    
    <published>2007-05-22T02:24:21Z</published>
    <updated>2007-06-02T00:23:54Z</updated>
    
    <summary>独立、開業での資金調達は国民生活金融公庫の利用となりますが・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="010開業資金が必要な方" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[独立、開業での資金調達は国民生活金融公庫の利用となりますが、国金融資申請の注意点とウラ話をまとめていきます。

本当に開業資金を借りることができるのか？

この不安は僕にも経験があります。

今でこそお客様へ対して資金調達のお手伝いをしているものの、僕自身も開業当初に国民生活金融公庫（国金）から融資を受けました。

<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">自己資金300万円と既に定年で退職をしていた父親を連帯保証人に、400万円の融資を受けました。</span>

何もわからず作成した事業計画書を提出したは良いのですが、郵便で面談日の連絡がきてから、「一体面談で何を聞かれるんだろう」と不安でした。]]>
        <![CDATA[別に悪いことをしようとしているわけではないのですが、刑事ドラマの「取調べ」のようなものを想像していたのです。

実際の面談がどうだったかというと、これは「取調べ」のようでもあり「取調べとはまったく違う」ようなものでもありました。

面談後に融資決定の連絡を受けるまでの2週間位は、「これで借りられなかったらどうしよう・・・」と、これもまた不安な日々でした。


多くの方が金額の程度の差はあれど今までお金を借りたことがあると思います。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">今までのお金の借り方は、「あなたの信用のみ」であったはずですが、これからの事業資金としての借り方は、「あなたの事業」を相手方に理解してもらわくては話になりません。信用だけじゃだめなのです。</span></strong>

つまり、あなたはこれから事業計画書を作成する必要があるのです。
なぜなら、事業計画書とは、事業を理解してもらうための共通の道具だからです。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">では、どんな事業計画書が必要なのでしょうか？</span></strong>

開業資金の調達で国民生活金融公庫（国金）に提出するのは、創業後に作成するものよりも簡素ですし、さほどボリュームも必要ありません。
これは過去の部分がなく、未来のことしかないからですね。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">ここで認識しなければいけないのは、あなたが今まで在籍した会社や業界でどんなに活躍していても、財務に強くても、一事業所を１人で預かり独立採算性で仕事をしていても、事業の世界ではまだ「子供」だと金融機関から見られているということです。</span></strong>

小さな子供を一人で買い物に行かせたら、間違った買い物をしてくるかもしれませんし、そもそも道に迷って帰ってくれなくなるかもしれません。

だからお母さんは、詳細な地図や買い物リストを持たせるわけです。

開業する際の事業計画書とは、この時の「地図」や「買い物リスト」なのです。

金融機関は、正しい道を歩むべく道具をあなた自身が持っているのかを、事業計画書で判断することになります。

では、どんな計画を立てれば良いのでしょうか？

「ものさし」に合ったものです。

「ものさし」とは一般的なもの。

特に開業資金の場合には、創意工夫に満ち溢れた計画よりも、一般的に理解のできる計画である方が、あなたの事業を説明することが容易になります。
例えばこちらを参考にしてください。これは<a href="http://www.k-ei.com/040/post_160.html">健康食品店</a>の場合です。

<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">また国金などの場合は、融資実行まで約1ヶ月を要します。</span></strong>

何らかの事情で急がなくてはいけない場合、個人の信用だけで判断してくれるサービスに頼る必要があることもあります。
カードローンなどは低金利のもので短期間が望ましいです。
<a href="http://www.k-ei.com/060/post_165.html">即日融資のカードローンを比較</a>

また、自治体の制度融資でも開業資金を申し込むことができます。信用保証協会の保証が必要となりますので、その分書類は多く、少々面倒にはなりますが、国金と同時にチャレンジしても良いでしょう。



]]>
    </content>
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    <title>当サイトの運営者</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=9222" title="当サイトの運営者" />
    <id>tag:www.k-ei.com,2007://7.9222</id>
    
    <published>2007-05-22T02:06:02Z</published>
    <updated>2007-05-25T13:47:07Z</updated>
    
    <summary>過去のコンサルティング実績は・・・</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="000国金融資専門アドバイザーについて" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.com/">
        <![CDATA[はじめまして。
株式会社澤田経営研究所の澤田と申します。

<a href="http://www.k-ei.net/">こちらのサイト</a>を見て頂けると分かりますが、僕は中小企業が公的支援策を活用していくための、様々なお手伝いを専門でやっております。

多くの経営者がお悩みなのは、行き着くところ「資金」ということもあり、公的支援策を通じて現在まで約80億円のご支援をしてきました。

このサイトでは僕の少しの「とりえ」である約80億円になった政府系金融機関への融資申請の経験を基に、特にこれから独立・開業されようとする方や、新たな事業に挑んでいく方が国民生活金融公庫（国金)などの政府系金融機関を利用されていく場合にお役に立つ情報をまとめて掲載していきます。

「澤田って誰？」という方が大多数だと思われますので、<a href="http://www.k-ei.net/usr-voice/">実績はこちら</a>で確認頂ければ幸いです。

<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">国民生活金融公庫などの政府系金融機関からの資金調達に「裏ワザ」などありませんが、「手順」があります。</span>
例えば、僕のお客様ではこのような状態になりました↓
<img alt="voice-top.jpg" src="http://www.k-ei.com/archives/images/voice-top.jpg"/>

<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">こちらのお客様は新規事業に取り組む中で一度は融資を断られましたが、しっかりと手順を守ることで（この場合は計画を知事に承認してもらい、信用保証の特例を使いました）、あなたの頑張りは正当に評価されるのです。</span>

融資は、多くの要素から総合的に判断されるために、「なぜ融資を受けることができなかったのか」はもちろんですが、「なぜ融資を受けることができたのか」でさえ一般には分からないことの方が多いのです。
この「分からない」ことが憶測を呼び、裏ワザがあったりするようなイメージを吹聴する方もいますし、ブローカーと呼ばれる方も多くいる世界です。

間違ってもウラワザなどありません。あるのは手順です。
<span style="BACKGROUND-COLOR: yellow">「政策金融」「公的支援」などの横断的な知識に基づく手順が可能性を上げているのです。</span>

このサイトは、直接のご相談やお手伝いが必要な方には有償でのお手伝いをご案内し、自力で国民生活金融公庫（国金）が納得する計画を立案すると方には、僕の資金調達総額80億円の経験を基にした情報を無償で提供していこうという趣旨で立ち上げたものです。

数あるWebサイトの中、僕のサイトへお寄り頂けたこと、とても嬉しく思います。
是非、中をじっくり見ていってくださいね。どうぞよろしくお願いいたします。

澤田]]>
        <![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0">
	<tbody>
		<tr height="100%">
			<td width="360
			" height="100%" valign="top">
			<div align="left">
			<div align="left">
			<table cellspacing="1" cellpadding="0" bgcolor="#ffcc33">
				<tbody>
					<tr height="30">
						<td width="110" height="30" bgcolor="#ff9900"><span style="font-size: x-small">　　商号</span></td>
						<td height="30" bgcolor="#ffffcc"><span style="font-size: x-small; color: #4b4b4b">株式会社澤田経営研究所<br />
						（帝国データバンク 企業コード:</span><span style="font-size: x-small; color: #4b4b4b">987335017)</span></td>
					</tr>
					<tr height="30">
						<td width="110" height="30" bgcolor="#ff9900"><span style="font-size: x-small">　　住所</span></td>
						<td height="30" bgcolor="#ffffcc"><span style="font-size: x-small; color: #4b4b4b">コンサルティングオフィス：東京都港区新橋4-31-3　2階</span></td>
					</tr>
					<tr height="30">
						<td width="110" height="30" bgcolor="#ff9900"><span style="font-size: x-small">　　電話番号＆FAX</span></td>
						<td height="30" bgcolor="#ffffcc"><span style="font-size: x-small; color: #4b4b4b">TEL：03-5408-5722　　FAX：03-5408-5724</span></td>
					</tr>
					<tr height="30">
						<td width="110" height="30" bgcolor="#ff9900"><span style="font-size: x-small">　　代表者</span></td>
						<td height="30" bgcolor="#ffffcc"><span style="font-size: x-small; color: #4b4b4b">代表取締役　澤田和宏</span></td>
					</tr>
					<tr height="302">
						<td width="110" height="302" bgcolor="#ff9900"><span style="font-size: x-small">　　代表者の紹介</span></td>
						<td height="" bgcolor="#ffffcc"><span style="color: #4b4b4b"><br />
						</span><span style="font-size: x-small; color: #4b4b4b">昭和44年1月11日生　<a href="http://www.city.morioka.iwate.jp/" target="_blank">岩手県盛岡市</a>出身<br />
						<br />
						■主な経営アドバイザー及び専門家登録先<br />
						<a href="http://www.ksc.or.jp/" target="_blank">(財)神奈川中小企業センター</a><br />
						<a href="http://www.nico.or.jp/index.html" target="_blank">(財)にいがた産業創造機構<br />
						</a><a href="http://www.ric-shizuoka.or.jp/">(財)しずおか産業創造機構<br />
						</a><a href="http://www.joho-iwate.or.jp/" target="_blank">(財)いわて産業振興センター</a><a href="http://www.ric-shizuoka.or.jp/"><br />
						<br />
						</a>■主な講演活動<br />
						・商工会議所経営革新支援研修会<br />
						・経営指導員等研修会<br />
						・青年会議所研修会<br />
						<br />
						■主な執筆活動<br />
						・近代中小企業<br />
						・経理ウーマン<br />
						<br />
						■取材等<br />
						・月刊店舗<br />
						・ビデオ「中小企業の公的支援活用術」<br />
						・ビデオ「独立開業　会社設立のコツ」<br />
						<br />
						</span></td>
					</tr>
					<tr height="30">
						<td width="110" height="30" bgcolor="#ff9900"><span style="font-size: x-small">　　資本金</span></td>
						<td height="30" bgcolor="#ffffcc"><span style="font-size: x-small; color: #4b4b4b">3,000千円</span></td>
					</tr>
					<tr height="30">
						<td width="110" height="30" bgcolor="#ff9900"><span style="font-size: x-small">　　取引銀行</span></td>
						<td height="30" bgcolor="#ffffcc"><span style="font-size: x-small; color: #4b4b4b">三菱東京UFJ銀行　新橋支店<br />
</span></td>
					</tr>
					<tr height="326">
						<td width="110" height="326" bgcolor="#ff9900"><span style="font-size: x-small">　　ご面談について</span></td>
						<td height="326" bgcolor="#ffffcc"><span style="color: #4b4b4b">　</span><span style="font-size: x-small; color: #4b4b4b">講演や顧問先との調整、書類作りで、予定は早めに埋まりがちです。<br />
						　「ちょっと会って貰えませんか？」というご要望にも応えられる環境を整えることが目下の目標ですが、現状ではお応えできないことが多いです。<br />
						　ただ緊急を要するような場合は、全国どこからでもスグにお電話下さい。<br />
						　事務所に僕が不在でしたら、事務員に携帯電話の番号をお尋ね頂ければ幸いです。<br />
						　ただ、ご面談等は、トップページのメールセミナーにご登録頂き、僕のスタイルを理解して頂いている方のみに限らせて頂いております。<br />
						　「体一つ」の商売ですので、何卒事情お察し頂ければ幸いです。<br />
						</span>
						<p>
						<span style="font-size: x-small; color: #4b4b4b">　また、新商品やサービスのプロモーション、提携等のお申し入れは大変ありがたいのですが、いかなる方へ対してもオールラウンドで対応する程、能力がありませんし、時間も非常に限られておりますので、突然のお申し入れにはつきましてはご遠慮させて頂いております。<br />
						　まずは、<a href="mailto:sawada@k-ei.co.jp">メール</a>などで企画の概要をお知らせ頂ければ幸いです。<br />
						　<br />
						　また、僕に対する客観的な評価が気になる方は、「月刊店舗」などの開業支援系の書籍で紹介されたり、各地の商工会議所や異業種組合、異業種交流会などで講師も務めさせて頂いておりますので、そちらでご確認できると思います。<br />						</p>
						</td>
					</tr>
				</tbody>
			</table>
			</div>
			</div>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
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